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深夜のアレな客11-店内で姿も常識も消えた、びっくり店長ー

…?!
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~♪ マグロのお顔です。偶然手に入れました(700円)。
西京漬けみたいにして、レンジでチン。
おいしかったです。エラ近くの内臓も美味ですがほほ肉もかなり
ぎっしり入っていてビールに合う!

こっちはちょっとやりすぎたなぁ…
DSCN0964.jpg
ふかしすぎ、注意!

というわけで、久々にもどってきました。
深夜のアレな客11
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遅遅として進まない、深夜のアレな客です。
イタい話でも書きましたが、くさつきはサイケデリックな過去を
ちょーっとだけもっています。このお話は、そんな若き日のくさつきをびびらせた、
深夜コンビニ店員たちの、最低で最高のお話です。

さて、深夜のアレなコンビニにいるのはおかしなお客ばかりでは
ありません。店員たちもさらに輪をかけた方々なんです。

トップランナーは店長(当時41、毒身 メタボ)。
普段はぼんやりして、なんだか存在感の無い店長です。
バイトたちもなめています。バイトの大学生たちに
店長と話する?と聞くと
「ススキノの泡風呂(禁止ワードで引っかかりますので。これでわかってください)、
パチンコ、スロット、漫画くらいですかね。あいつ、楽しみそれくらいっすよ。」
店長の給料を盗み見て、
「うわ!まじ14万?厳しいな、泡風呂代どうすんだよ」とか。なんかなぁ…。

ところで前にも書きましたが、深夜店員は基本的には2人体制です。
しかし、一人が新人の時には3人で入ることもあります。
くさつきは、新人研修の最後の日、店長、遠野くんと3人で
(カテゴリ:深夜のアレな客参照してください)入りました。
その日でした。店長さえおかしいとわかったのは…

0時を過ぎ、慣れてきたくさつきは休憩をとりにバックヤードに遠野君と
戻りました。バックヤードでは、廃棄弁当食べて、マンが読んで
たまには勉強したり…自由すぎたバイトでした(半年で3キロ太った)。

2時、3時と深夜の楽しい時間はいつものように、刻々と過ぎていきます。
ただ、いつもと違ったのはめずらしく遠野君が、
バックヤードの防犯カメラの映像をじーっと見ていたことです。

どうしたの?
遠野:「くさつきさん…店長、どこいったんですか?」
え?レジに立ってるんじゃないの?
遠野:「いや…いないっすね」

見ると、本当に防犯カメラの中に店長が写っていない。どこにもいない。
??? トイレ…?
遠野:「開けたけど誰もいない。裏口はこの店には無い」
出て行ったらチャイムなるもんねぇ?
遠野:「そうっすね…店の中にいるのは確かなんすけど…」

遠野くんと狭い店の中、忽然と消えたデカイ店長の姿を探すことにしました。

店を見渡すと…
遠野:「レジにも誰も立っていない。お客もいない。トイレも誰もいない…」
恐る恐る店内をまわるくさつきと遠野くん。そろそろと歩いていると…
遠野:「くさつきさん!くさつきさん!!」
遠野君が口を押さえながら、あるところを指差しています。
指を指している先は、お菓子と棚と調味料の棚の間。
なんだ…?

…!!!

くさつきがみたものは、お菓子の棚と調味料の棚の間の床でうつ伏せに寝ころがる
トドのような男。
店長:「ぶぅぶぅ…」
くさつき&遠野「・・・・(寝てるの?)」

店長:「・・・!!!」 ごそごそ、ごそごそ
くさつき達に気づき、起きてしまった店長。
必死に棚の下の小銭を探している振りをしていました。時既に遅し。
遠野くんはくさつきを引っ張り、バックヤードに戻りました。
遠野:「いましたね」
…感想それだけ?
遠野:「あいつ、いつもあそこで寝てたのか。確かに防犯カメラ写らないしな」

後で他のバイトたちに聞くと、
熊谷:「オレなんてレジのところで寝そべってるの見ましたよ。
ごろんって転がってた。防犯カメラの位置、自分で変えて寝てるんでしょうね」
そ…そうですか。
佐々木:「見ないほうがいいっすよ」
熊谷:「やりたい放題っすね。ヤツは神です」


・・・みんな平然としてることに、口がふさがらなかったです。
(といっても自分も楽したいので、見なかったことに)
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テーマ : どうでもいいこと
ジャンル : ライフ

深夜のアレな客10 -チョコのおじさん、ママが怖い-

あー…牧草ロールの季節だなぁ…
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牧草ロールがあると、北海道って感じしますねー…。
このロール、軽そうに見えるけど350kgくらいあるんですよ。
グランドピアノと同じ位の重さです。草って重いですね。

ねこが勝手に居座っちゃっている牧場って結構あります。
餌も豊富だし屋根もあるからね。
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町中でノラしないで、牧場で暮らせばいいのに…
あ、睨まないで。怖いから。

というわけで、久々に 深夜のアレな客
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深夜のアレな客にはいろんな方が登場しますが、くさつきはどこか
愛嬌があるように感じています。でも、たまに愛嬌や驚きを通り越して
「恐怖」を与えてくれる人もいました。あー、怖い。
今日のお客は月曜日午前3時の常連客です。
絶対買うのはコカコーラ(赤)とアルバイト北海道、そして明治のチョコ。
非常に怖い。一人でしゃべるんです。
くさつきがバイトしていた1年半、
月曜日に毎回アルバイト情報誌かって行くから職無いんだろうな。

レジに来るとお一人でお話されます。
「またチョコかっちゃった。変なものばっかり買っちゃうんだ。チョコおいしいよね?」
下を向いて話しているので、たぶん独り言だと思います。
熊谷:「くさつきさん、狙われてるんじゃないっすか?」
といわれましたが、いいえ。だって遠野くんの時もあなたの時も一人でおんなじこと
いってるじゃないですか。独り言でしょう。

その日、とんでもないことが起こりました。
月曜日発行のアルバイト北海道は、搬入は10冊ほど。
午前0時前に来て棚に置かれます。でもその日はなぜか
午前1時くらいに売り切れちゃったんです。4月だったので新大学生
が買って行っちゃったんです。チョコのおじさん、どうするんだろう…?

午前3時、チョコのおじさん到着。入口近くの情報誌はなく、
うろうろと15分ほど店内をさまよっていました。
コカコーラとチョコをもってレジにきました。
そして、はじめて話しかけられました。

「ねぇ…本、ないね」
もうしわけありません。今日は売切れてしまいまして…
「ボクがチョコばっかり買っているからでしょう?」
???
「ママに怒られているからでしょう?」
???
いや…あの売り切れなんです。

…何?この笑顔。表情がわからない!顔は笑っているのに、
何か目がおかしい!
熊谷:「くさつきさん!レジ替わります」
はい…

レジを交代して熊谷君はドアまで開けて、チョコのおじさんを誘導して
淡々と彼を追い返しました。
おじさんはコーラを飲みながら窓ガラスから店内をしばらく
みていました。で、いつものように去っていったんです。
でも、まだ終わっていませんでした。

午前6時、熊谷くんが帰った後、くさつきは8時まで一人でレジです。
7時ごろからレジが忙しくなり、すっかりチョコのおじさんのことは
忘れていました。午前8時前、わたわたとレジをしていると…
ふと入口の窓をみるとコーラをもったチョコのおじさんが立っていました…
あの午前4時の姿のままでした。

ひぃぃぃぃ!!いる!!!
こっちを見てる!なに?無表情でコーラを飲みながら睨まれてる?
あ、だめだやっぱり表情が読み取れない!
店長に「帰っていいですか!!」と2分早引けしました。
怖かったです。

次の月曜日、情報誌を見つけるといつもどおりでした。
情報誌がなかったのはこの一回だけ。その後はずーっと
独り言のおじさんでした。


深夜のアレな客9-ダイヤは偽モノ、チーズは本物-

くさつきの住みか、北海道江別市。
小麦の里であり、おいしいものたくさんです。
もうそこらじゅうにケーキだのプリンだのパンだの…個店いっぱいなんですよ。
でも、くさつき自身はそんなに甘いもの食べません。
どっちかというと生臭いものが好きです。レバ刺しとか…(じゅるり)
酒の肴に鼻が利く人間です。

今日も、入稿データを受け取りに江別市を走る…
お、なんだ?そっちは戻り道じゃないぞ!どこいくんだ、くさつき!
到着したのは江別市立病院。どうした…体でも悪いのか?
いいえ。違います。これを買いにきたんです。
あったよー
あったー。100円の燻製タマゴ。1階の売店にあります。
ここのはいけるんですよー。シリカゲル加工かなんかしらんけど
もう今度はパックで買っちゃおうかな。(そんなに食べたら、多分病気に…)

戻ったら、堂々と食べれないので車の中で食べよ。
黄身!きみがぁ
うーん。この黄身具合ですよ!固まるほど、しかし水分はほどよく残り
あめ色を混ぜたような、この色!燻製の香ばしい匂いも漂います。
白身も少し、茶色がかった色になりかけ…というとこでうまく仕上げてます。

中はちゃんと半熟
熟してるねえ
うひー。ラーメン屋の半熟タマゴは、もう全部これにしてください。
おいしすぎます。

おっと、忘れてた。



そいうわけで、深夜のアレな客8
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くさつきは、このコンビニで朝8時まで仕事をしていました。
ラッシュは7時20分くらいから8時までです。めちゃくちゃ忙しいです。
やっぱり通勤、通学時間なんですね。常連さんがたくさんいました。

実は、コンビニのいちばんのふと客は朝の工事現場関係者です。
大体朝、800えんくらい買ってくれます。
777円とかのお釣りが出たら、「おー!!」といって喜ぶ
陽気なおじさんたちが多かったです。

その中に彼もいました。
ダイヤのイミテーションピアスをつけているお兄さんです。
歳は30そこそこくらいかな?坊主で背が高く、背中が逆三角形の
お兄さんです。(頭皮に刺青も見えます…)
服装はいつもあの…なんていうんでしょうかね?
とび職の方の、だぼだぼのズボンの作業着(白)です。
顔ははっきり覚えてません。というか、まともに見たことないんです。
映画マトリックスのモーフィアスみたいなサングラスしてるから。
でも、整った輪郭の人でした。

ダイヤ(偽)の人、すごいチーズ好きです。
チーズパン、ピザパン、チーズまん、チーズおかき。
朝っぱらからチーズづくしです。チーズなら結構なんでもOKのようです。
必ずピザぱんを「あっためて」といわれてました。

ある日の朝。レジはいつものように大混雑です。
「おーい、はよしてくれー」という声まで聞こえます。
朝6-8時までの2時間は、くさつきが一人でレジしていたので、
どうしてもこうなってしまうのです。
その日、ダイヤの人の後ろには温厚そうなタレ目のサラリーマンが並んでました。
きれいな細めのスーツを着て、胸に高そうな紺色の万年筆をさしています。
いつものようにピザパンをあっためて渡すくさつき。
ありがとうございましたー。その時、サラリーマンはいったんです。

「…くさ」

…チーズ、あっためたらにおいします。
ダイヤの人は怒りました。サラリーマンを睨みます。
サラリーマンもにやにやしながら応戦!?
無言の睨みあいです…

ヤバイ。大人ってこんな歳になっても本気で喧嘩する!
それを学んだ朝でした…。
ダイヤの人は一通りにらみかえすとジャイアンウォークで勢いよくでていきました。
サラリーマンは平然とレジにいるくさつきに
にこり。
うーむ…壊れてんじゃないの?この人。

しかし…顔、白いなあ。
本当に怖がったのは、たぶんサラリーマンでもくさつきでもなくて、
後ろでおにぎりもって並んでた中学生・・・。
すごい顔色ですね。大丈夫ですか?


翌週、ダイヤの人はレジにいるくさつきに、
「おい、あんた。ほら」と、なぜかガムをくれました。
あ、なんかそれなりに反省してたのかも。


みんな大人なんだか、子どもなんだか…



深夜のアレな客8-顔のない、麻婆おじさん-

む…またきたな。
いざ!
くさつきCARのボンネットはお前の昼寝場にあらず!こい!

シャー!
怖!…今日も敵は手ごわいな。
助けを呼ぶぞ!おーい

はい。
ぼくいきます
あ、だめだ。なんか…もちょもちょしてるし。
口にもためてるし…


というわけで、深夜のアレな客8
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今回は明け方の常連、通称「マーボおじさん」。
いつもビールとマーボ豆腐をかう。
しかしなぜかこのお客、顔が見えないんです。
清算の時タバコの陳列(ここはレジの横にあるタイプ)にかくれるから…。

午前4時ごろ、ふとレジを見ると、麻婆豆腐とビールがレジに置いてあります。
最初はあれ?誰か清算しようとしてトイレにでもいったのかな?
と思って、麻婆豆腐を棚に戻していました。
でも、また振り向くと麻婆豆腐がある…。
そして小さな声が聞こえるんです。

「おねがいします…。暖めてください…」

???と思いながら、レジを通して暖めます。
するとタバコの陳列から手だけぴょこっと出てきて…
くしゃくしゃの1000円札を握ってます。
そっとお金を取って、お釣りをぴょこっとでた手に渡すんです。

はい・・ありがとうございました…レジ袋にいれて渡してあげると
一瞬だけ頭がみえる。なんか何度もお辞儀している・・・


????

こういうやり取りが何日も続いていました。顔は覚えてません。
でもなかなか美形だったと思います。年は40過ぎくらいかな?
いつも黒い皮ジャンバーに高そうな皮ブーツだったと思います。

そのおじさんが冬のある朝、キレた。
その日はなぜかタバコの棚に隠れていなくて、堂々とレジ前に立っていました。
店員はくさつき一人。客も誰もいません。
初めて面と向かって立つくさつき。何がなんだか…、今日はどうしたんだ?

すると、いつものお辞儀はなくていきなり大声で叫びはじめました。
マーボ:「一回言おうと思ってたんだけどなぁ!
あんたいっつもスプーン(マーボのスプーン)入れるとき、入れ方雑なんだよ!
これ俺が使うんだろ?!なんなんだよいったい!
いい加減にしてください!ふざけないでくださいよ!!!」

マーボ:「それにお釣り渡すときは人の目を見て頭下げてわたせよなぁ!
ふざけやがって。ふざけやがってふざけやがって、ふざけやがってぇ!」

その説教時間約10分。午前4時。ハードな陵辱でした。すごい大声に人が来るかと思いました。
まあ、午前4時って微妙な時間だからこないんですけどね。
バックヤードでは遠野君がダンボールにくるまって眠っていることでしょう…。

スプーンの入れ方普通だと思うけどな。
むしろみんなより袋詰めおそいからそんな雑に見えないと思ってました。
お釣りは、あなたこそ顔見えないじゃないですか…。


「申し訳ございませんでした」と謝ってなんとか帰ってもらいました。
寝ぼけ顔の遠野君が従業員入口からぼーっとこっちを見てます。
なんでもないよー。寝てていいよー。

たぶんマーボさんは腹の立つことが他にあったのかな、と思います。
あの苦情はなんだかマーボおじさんの叫び声に聞こえたんです。


そしてまた次の火曜日、午前4時。
レジにはマーボ豆腐とビール。タバコの棚から1000円を握った手が出てました。
スプーンはおそーく、ゆっくり入れてあげることにしました。
棚の向こうでぴょこぴょことお辞儀しているおじさんが見えました。


なんなの…もう。


深夜のアレな客7-赤ちゃんのお菓子、チワワ爆弾-

深夜のアレな客7
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強烈なうちのコンビニ常連客の話はつづく。
店員もだらけてるのが、いろんな雰囲気を作っちゃう原因なんですかね?
妙にみんな何かが統一された雰囲気というか…店員たちも、不思議なお客たちも
同じ世界の住人のような、そんな感じがするんです。


深夜1時前、ドアが開きました。ぴんぽーん。
いらっしゃいませー
しかし、そのお客はドアから入ってきません。大声でこういうのです。
「ちょっと!ちょっと!お菓子買って!」
???
ドアの前には50代くらい?のおばちゃま。腕の中でごそごそ何かが動いてる…
そばまでいくと、またまた大声で「入れないのよ!はい」
1000円…。渡されました。どうすりゃいいのか。
その時、おばちゃんの腕のごそごそが動いて、こっちを向いた!
え?ミイラ…?チワワ!!
チワワはなんだかいろんな服でぐるぐるまきにされていて、
ころんころんの大きな布の玉から顔がでていた。新手の爆弾みたい…
ぶるぶる震えてる…そんな布の中にいるのに?顔さむいの?
あのチワワの無邪気な顔がこわい…耳がぴくぴく…なんだ?

「あかちゃんのお菓子かってきて」
ぴんぽーんぴんぽーんぴんぽーんぽんぽーん。チャイムはなりっぱなし。
あかちゃんのおかしってなんだ?
「ビスコっすよ・・・」となりにいた遠野くんがいう。
ビスコ?・・があかちゃんのお菓子?

ビスコをわたすと「はいありがとう」と雪の中に消えていきました。
イヌの散歩じゃないのか…?

遠野:「あのババア…ビスコばっかりチワワに喰わせやがって」
あ、あのイヌがビスコ食べるんだ…
遠野:「草月さん、あれはイヌじゃないらしいですよ。赤ちゃんですわ。
    ババアにイヌっていったら唾飛ばして、追いかけてきますよ」

う…





ようこそ くさつき帳
プロフィール

草月 愛弓

Author:草月 愛弓
草月愛弓(くさつきあゆみ)
Age:30
北海道江別市在住
職業:ライター(他にもいろいろ)
趣味:本、絵、まちあるき

基本は仕事大好き人間です。叱らずのびのび、育ててやってください。温厚に見えますが、仮面の下ぶちぎれ組。

※カテゴリに①②と数字のついているものは北海道探検を
している記事になります。 

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